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よ く で き て る な と 関 心 し た コ ピ ペ

1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2012/02/15(水) 21:31:49.72 ID:LylvqRWi0
貼ってけ
















3 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2012/02/15(水) 21:32:09.69 ID:LylvqRWi0
やばい感心だ

21 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/02/15(水) 21:36:49.24 ID:LlMzNPwj0
女とはどういうものかについて表してみよう。

まず、女は時間と金が掛かるのは周知である。

Woman = Time × Money

「時は金なり」であるから、Time = Money

すると、Woman = Money × Money

「金は諸悪の根源」であるから、Money = √Evil

つまり、Woman = √Evil × √Evil となり、次のように証明される。

Woman = Evil

よって女は邪悪である。

28 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/02/15(水) 21:38:07.34 ID:OmYzA3W10
トムは酒場で論理学の教授と知り合った。

「論理学ってのはどういったもんですか?」
「やって見せましょうか。お宅には芝刈機があります?」
「ありますよ」
「ということは、広い庭があるわけですね?」
「その通り!うちには広い庭があります」
「ということは、一戸建てですね?」
「その通り!一戸建てです」
「ということは、ご家族がいますね?」
「その通り!妻と2人の子供がいます」
「ということは、あなたはホモではないですね?」
「その通り!ホモじゃありません」
「つまりこれが論理学ですよ」
「なるほど!」

深く感心したトムは、翌日友人のジョンに言った。
「論理学を教えてやろう。君の家には芝刈機があるか?」
「いや。ないよ」
「ということは、君はホモだな!!」


78 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/02/15(水) 21:52:08.18 ID:AA8/UPlI0

大学の教授と助手が飛行機にのってるときに問題だしあうやつがおもろかったな。
まあだれもはらんだろうが


99 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/02/15(水) 21:58:31.41 ID:oovUlPY+0
>>78
これか

飛行機に乗っていた教授が、隣の席の助手に提案をした。
「退屈しのぎにゲームをしないか?交代で質問を出し合って、答えられなければ相手に罰金を払う。
君の罰金は5ドル。私の罰金は・・・そうだな、ハンデとして50ドルでどうかね。」
「受けてたちましょう。先生からどうぞ。」
「地球から太陽までの距離は分かるかね?」
助手は黙って5ドル払った。
「勉強が足りん。約1億5000万kmだ。『1天文単位』でも正解にしたがね。君の番だ。」
「では先生、丘に上がるときは3本脚で降りる時は4本脚のものをご存じですか?」
教授は必死に考えたが解らず、とうとう目的地に着いてしまったので、50ドル払って尋ねた。
「降参だ・・・解答を教えてくれ。」
助手は黙って5ドル払った。


169 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/02/15(水) 22:17:17.47 ID:yrTgUjvP0
ある男が街を歩いていると、少年に呼びとめられた。
「おじさん、今1ドル落としませんでしたか?」
男はちょっとポケットを探っていたが
「ああ落としたようだ。坊や、拾ってくれたのかい?」
「いいえ」少年はポケットから手帳を取り出し、なにか書きながら言った。
「今ボクたち、この町に何人ウソつきがいるか調査しているんです」


174 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/02/15(水) 22:18:19.67 ID:yrTgUjvP0
男の子がパン屋へおつかいに来てパンを二ドル分買った。ところが今日はいつもよりパンが小さい。
「このパン、いつもより小さいよ」
するとパン屋の主人が言った。
「いいんだよ。そのほうが持って帰るのに楽だろ?」
そう言われると、男の子は一ドルをカウンターにおいて帰ろうとした。パン屋の主人が慌てて
「おい、坊や。お金が足りないよ」
「いいんだよ。そのほうが数えるのに楽だろ?」


183 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/02/15(水) 22:20:24.46 ID:yrTgUjvP0
店員「いかがですか、この機械。 仕事の半分はこの機械が片づけてくれますよ」
客「それはいい。じゃ、2台もらおうか。」


188 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/02/15(水) 22:21:25.21 ID:yrTgUjvP0
「このパラシュートはもちろん安全だよな?」
「モチロン!その証拠に故障したという苦情は一件も寄せられておりませんよ」


199 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/02/15(水) 22:24:10.65 ID:yrTgUjvP0
「ちょっと乗務員さん! 席を変えて頂戴」
ヨハネスブルグ発の混んだ飛行機の中で、白人中年女性が叫んだ。
「何かありましたか?」
乗務員が怪訝そうに問い返した。
一方、女性は乗務員の態度に気にくわないような顔で、
「あなた解らないの? 黒人なんかの隣には座りたくないのよ! こんな人、迷惑だわ」
女性の隣では、黒人男性が憮然とした顔で座っている。
「お客様、少々お待ち下さいませ。空いている席を確認してきます」
乗務員は足早に立ち去り、周囲の乗客はざわざわと不穏な空気。
暫くして乗務員が戻って来た。
「お待たせしました。ファーストクラスに一つ空きがありますのでどうぞそちらへ。
本来ならこういうことは出来ないのですが、隣の人がこういう人では迷惑でしょう、
と機長が特別に許可してくださいました。さ、どうぞ」
周囲の乗客は、にこやかに黒人男性を見送った。


254 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/02/15(水) 22:34:57.41 ID:iYfFrUQ70
【製品とは】
_、,_
①(⊂_ ミドイツ人が発明

②(´_⊃`) アメリカ人が製品化

③ ミ ´_>`)イギリス人が投資

④ξ・_>・)フランス人がデザイン

⑤(´U_,`)イタリア人が宣伝

⑥( ´∀`) 日本人が小型化もしくは高性能化に成功

⑦( `ハ´) 中国人が海賊版を作り
↓ _,,_
⑧<ヽ`д´>韓国人が起源を主張


313 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/02/15(水) 22:51:15.80 ID:oovUlPY+0
メキシコの田舎町。海岸に小さなボートが停泊していた。
メキシコ人の漁師が小さな網に魚をとってきた。その魚はなんとも生きがいい。それを見たアメリカ人旅行者は、
「すばらしい魚だね。どれくらいの時間、漁をしていたの」
と尋ねた。 すると漁師は
「そんなに長い時間じゃないよ」
と答えた。旅行者が
「もっと漁をしていたら、もっと魚が獲れたんだろうね。おしいなあ」
と言うと、漁師は、自分と自分の家族が食べるにはこれで十分だと言った。
「それじゃあ、あまった時間でいったい何をするの」
と旅行者が聞くと、漁師は、
「日が高くなるまでゆっくり寝て、それから漁に出る。戻ってきたら子どもと遊んで、女房とシエスタして。
夜になったら友達と一杯やって、ギターを弾いて、歌をうたって…ああ、これでもう一日終わりだね」
すると旅行者はまじめな顔で漁師に向かってこう言った。
「ハーバード・ビジネス・スクールでMBAを取得した人間として、きみにアドバイスしよう。いいかい、きみは毎日、もっと長い時間、漁をするべきだ。
それであまった魚は売る。お金が貯まったら大きな漁船を買う。そうすると漁獲高は上がり、儲けも増える。
その儲けで漁船を2隻、3隻と増やしていくんだ。やがて大漁船団ができるまでね。そうしたら仲介人に魚を売るのはやめだ。
自前の水産品加工工場を建てて、そこに魚を入れる。その頃にはきみはこのちっぽけな村を出てメキソコシティに引っ越し、
ロサンゼルス、ニューヨークへと進出していくだろう。きみはマンハッタンのオフィスビルから企業の指揮をとるんだ」
漁師は尋ねた。
「そうなるまでにどれくらいかかるのかね」
「二〇年、いやおそらく二五年でそこまでいくね」
「それからどうなるの」
「それから? そのときは本当にすごいことになるよ」
と旅行者はにんまりと笑い、
「今度は株を売却して、きみは億万長者になるのさ」
「それで?」
「そうしたら引退して、海岸近くの小さな村に住んで、日が高くなるまでゆっくり寝て、
日中は釣りをしたり、子どもと遊んだり、奥さんとシエスタして過ごして、
夜になったら友達と一杯やって、ギターを弾いて、歌をうたって過ごすんだ。どうだい。すばらしいだろう」


353 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/02/15(水) 23:01:58.33 ID:VTXJMqmr0
男がレストランに入りスープを頼んだ。
しばらくて注文したスープが出てきたが運んできた給仕の指がスープに浸かっていた。
「おい君、私のスープに親指が入っているよ」
「ああ、すみません。お医者さんに私の神経痛はとても酷いからできるだけ温めるように言われているんです」
「それなら君の尻の穴にでも指をつっこんでりゃいいだろ」
「ええ、さっきまでそうしてました」


368 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2012/02/15(水) 23:05:52.72 ID:04wwNfyF0
正義の味方の特徴

1 自分自身の具体的な目標をもたない
2 相手の夢を阻止するのが生きがい
3 単独~小人数で行動
4 常になにかが起こってから行動
5 受け身の姿勢
6 いつも怒っている


悪玉の特徴

1 大きな夢、野望を抱いている
2 目標達成のため、研究開発を怠らない
3 日々努力を重ね、夢に向かって手を尽している
4 失敗してもへこたれない
5 組織で行動する
6 よく笑う


君はどっちかな?


395 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/02/15(水) 23:36:23.55 ID:VTXJMqmr0
酔っ払いの男がバーテンダーに賭けを持ちかけた。
「なあ、俺と賭けをしないか?
俺が自分で俺の右目をかじる。
上手くできたら俺に一杯酒を奢る。どうだい?」
「面白いですね。やってみてください」
バーテンダーが応えると酔っ払いは右目を眼窩から取り出し、軽く噛んだ。
「悪いな。俺の右目は義眼なんだよ」
バーテンダーは歯噛みしながら酒を差し出した。

酔っ払いは酒を一気に飲み干すと言った。
「もう一つ賭けをしよう。今度は左目を自分で噛んで見せる。上手くできたら次の一杯もあんたの奢りだ」
まさか両目が義眼と言うことはあるまいとバーテンダーは賭けに乗った。
酔っ払いは入れ歯を外して左目を噛んだ。
「悪いな。またあんたの奢りだ」

酔っ払いは酒を一気に呷るとまた言った。
「今度は金を賭けよう。
あんたがカウンターの端から端までグラスを滑らせる。
グラスが端に届くまでの間にグラスの中が小便で一杯になったら10ドル、どうだい?」
「ここまできたら引けません。受けて立ちましょう」

バーテンダーがカウンターの端からグラスを滑らせると酔っ払いはそれ目掛けて小便をしたが少しもグラスに入らなかった。
バーテンダーは大笑いしながら言った。
「さすがにこれは無理だったみたいですね、さあ10ドルを出してください」

カウンター席の端に座った男が言った
「なんてこった。あの酔っ払いが今から小便を撒き散らす、これでバーテンダーが喜んだら100ドル。あんな賭に乗らなきゃよかったぜ」


400 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/02/16(木) 00:06:23.07 ID:mla6HTVh0
「しまった! うっかり池に斧を!……わっ」
「あなたが落としたのは、この金の斧ですかそれともこの銀の斧ですか」
「……あんた、池の中にいたんだよな」
「そうですが」
「斧が落ちたの、わかったんだよな」
「いかにも」
「で、金でも銀でもなかったっていうことに気付かなかったわけか?」
「え。いや、あの」
「はい、この指は何本でちゅかー?」
「さ、三本」
「見えてまちゅねー」
「うっ」
「まあいいや。俺の落としたのは金でも銀でもなく、鉄の斧ですよ」
「あ、あなたは、ええと正直者です。ご褒美にこの」
「ちょい待ち。『正直者』ってことは、やっぱり最初からわかってたんだな」
「えー…蒸し返すんだ…」
「んで、こいつ欲深いかどうか試しちゃおー、なんて思い上がってたわけだ」
「そうじゃないです」
「うっかり俺が『金の斧です』とでも答えたら、罰とやらで拾得物横領しようと思ったわけね」
「違い…ます…うっ」
「それってさ、楽しいのか?」
「うっ。ぐすっ」
「楽しいのかって訊いてんの」
「あたしそんな、そんなつもりじゃ……ぐす。ぐすっ……」

「…やがてその涙は池から川に、川から海になって、だからこそ海の水はあんなにしょっぱいんだよ。めでたしめでたし。はいおやすみ」
「パパきらい」
「なんで?」


402 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/02/16(木) 00:07:56.36 ID:mla6HTVh0
フゥーー……
受験会場ツ!!
行きます!!3…2…1…GO!!!!
着席するッ…!!
聞こえる?試験官…リスニングの音が出ない…
イヤホンが壊れてる…クソッなんも聞こえねぇ!!
音が無いと俺はリスニングも出来ねぇのかよッ!
合格できるのかこれでッ…!?
カンニングはできる、だがこれじゃだめなんだろ?
へへっ…悪いなヘボ受験生で…
参考書だけは一流のところ、見せてやるぜ!!
E判定だぜ!信じらんねえ!!
俺の成績は晴れときどき大荒れ…!いいね!イイいい成績だよ!
読むッ…英文を読むんだ…!!
滑ってる…わかってたけど…!!
消しゴムが消えた!!うぅぅああああああああああああ!!!!!
あぁ!スペルミス!!横線だけで消す、横線も限界が近いっ!
ああースペルミスッツ!!ぅあああああ!!!
東北大学だろ…志望校だろ!!!!
受かれっ受からんかぁああ!!!!!
受かれぇええええええぇえ
桂っ俺の名前あった!?
ドボォオ



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